エリア【笠谷】で検索した結果

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新田家の門
 津幡町笠谷地区の倉見区にある八幡神社の裏山に、津幡町倉見村の旧家「新田家(にったけ)」の門がひっそりと建っています。新田家は代々、倉見村の十村(とむら)を務めた名家です。江戸時代にケヤキで造られた門.....続きを見る>>

新田家の門
広瀬五郎作の碑
 津幡町笠谷地区の倉見区から七黒(しちぐろ)区に抜ける「笠野トンネル」と並んで、広瀬五郎作(ひろせ・ごろさく)が尽力した旧「七黒トンネル」がひっそりと残っています。広瀬五郎作は1822(文政5)年、津.....続きを見る>>

広瀬五郎作の碑
笠野神社のヤブツバキ
 津幡町笠谷地区の笠池ケ原(かさいけがはら)区に、ヤブツバキの巨木で有名な笠野神社があります。同神社の祭神は、手力雄命(たぢからおのみこと)です。昔から笠野郷18カ村の惣社として、旧笠谷村の中心的神社.....続きを見る>>

笠野神社のヤブツバキ
喜多市十郎の碑
 津幡町の旧家「新田家」は、代々笠谷地区倉見村の十村(とむら)を務めた名家です。新田家の祖、喜多市十郎(きた・いちじゅうろう)は新田義貞(にった・よしさだ)の三男、義宗の子孫で、その義宗が伊予国喜多郡.....続きを見る>>

喜多市十郎の碑
倉見青年団「雄獅子」
 通称「雄獅子」と呼ばれ、9月15日の秋季例大祭に獅子を出している。  獅子頭は、1951(昭和27)年に造られたもので、作者は富山県井波の今井幸太郎氏である。蚊帳は、1963(昭和38)年に作られ.....続きを見る>>

倉見青年団「雄獅子」
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