エリア【倶利伽羅】で検索した結果

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【春】倶利迦羅さん八重桜まつり
 毎年4月下旬から5月初旬にかけて、倶利伽羅源平合戦の舞台となった倶利伽羅峠で桜まつりが開催されます。  倶利伽羅公園一帯の見事な桜並木は、「昭和の花咲かじいさん」と呼ばれた高岡市の高木勝己氏が、2.....続きを見る>>

【春】倶利迦羅さん八重桜まつり
龍ヶ峰城址公園
 標高194メートルの龍ヶ峰(りゅうがみね=通称「城ヶ峰」)に築かれた龍ヶ峰城は、加越国境の倶利伽羅峠を通る歴史国道「北陸道」沿いにありました。古来から交通の要衝であった津幡では、中世から近世にかけて.....続きを見る>>

龍ヶ峰城址公園
手向神社石堂神殿
 津幡町の倶利迦羅不動寺境内にある手向(たむけ)神社は、古くは747(天平19)年の『万葉集巻17』、898(元慶2)年の歴史書『日本三代実録』に「手向の神」と記されています。『万葉集巻17』では、大.....続きを見る>>

手向神社石堂神殿
おまん伝説
 津幡町倶利伽羅地区の北横根区に、町おこしに一役買っている津幡町特産「おまん小豆の里」のモニュメントが建っています。おまん小豆は1粒の大きさが4ミリ程度と小粒で、表面は黒く中身が乳白色で、古代小豆とい.....続きを見る>>

おまん伝説
長楽寺の阿弥陀如来像
 津幡町の倶利迦羅不動寺山頂本堂には、高さ1.1メートルの木像「阿弥陀如来像(あみだにょらいぞう)」が安置されています。作者は浄土真宗七高僧の第六番目に崇められている源信(げんしん)和尚(恵心僧都=え.....続きを見る>>

長楽寺の阿弥陀如来像
不動ヶ池
 津幡町倶利伽羅地区の倶利迦羅不動寺の不動ヶ池(ふどうがいけ)は、不動寺境内の奥之院に奉安された「倶利迦羅不動尊」発祥の池で、かつては地下水が湧き出ていました。(現在は池が枯渇しているため、水道水によ.....続きを見る>>

不動ヶ池
三十三観音
 歴史国道「北陸道」として認定された倶利伽羅峠の「三十三観音」は、慶長年間(1840〜50年代)に津幡町竹橋(たけのはし)から倶利伽羅峠を越えて埴生(はにゅう=小矢部市)までの約3里(約11キロ)の沿.....続きを見る>>

三十三観音
倶利伽羅神社
  かつての宿場町、竹橋宿として栄えた津幡町倶利伽羅地区の竹橋(たけのはし)区にある倶利伽羅神社には、池田九華(いけだ・きゅうか)作「源平倶利伽羅合戦図屏風」が保存されています。四曲一双(よんきょくい.....続きを見る>>

倶利伽羅神社
倶利伽羅権現石殿附石段
 石川県と富山県の県境に位置する国見山(くにみやま)山頂(標高277メートル)に、加賀藩5代藩主前田綱紀(まえだ・つなのり)が寄進した4社の石殿が祀(まつ)られています。背面に「延宝五年、四社建立、松.....続きを見る>>

倶利伽羅権現石殿附石段
【夏】寺尾夏まつり
 毎年8月中旬に、源平の郷・倶利伽羅で夏まつりが開催されます。源氏太鼓や源平騎馬戦など、木曽義仲が勝利した倶利伽羅源平合戦にちなんだ催し物が行われます。  伝統芸能「源氏太鼓」は、倶利伽羅合戦の大勝.....続きを見る>>

【夏】寺尾夏まつり
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