ジャンル 【自然】 で検索した結果

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おやど橋のタブノキ
 津幡川に架かるおやど橋は、かつての宿場町、津幡宿があった旧北陸道にあります。橋の手前には、「脇本陣角屋跡」と刻まれた石碑が建っています。脇本陣角屋の対岸にあった本陣(ほんじん)御旅屋(おたや)は「お.....続きを見る>>

おやど橋のタブノキ
しょうず
 津幡町津幡地区の清水区にある湧き水「しょうず(清水)」は、冷たくて清らかな水質と四季を通じて変わらない水量で、知る人ぞ知る名水です。地名の清水は、この「しょうず」が由来となっています。  1789.....続きを見る>>

しょうず
甲斐崎神社のアカガシ
 津幡町笠谷地区の大熊(おんま)区に、アカガシ原生林で有名な甲斐崎(かいさき)神社があります。同神社の祭神は、健御名方命(たけみなかたのみこ)・八阪刀売命(やさかとめのみこと)・誉田別尊(ほむたわけの.....続きを見る>>

甲斐崎神社のアカガシ
鳥越弘願寺跡のハリギリ・アテ
 津幡町笠谷地区の鳥越弘願寺(とりごえぐがんじ)跡にある大黒主(おおくにぬし)神社の西側から南側にかけて、L字型に土塁(どるい=土を積み上げて築いたとりで)が残っています。その土塁の上に、弘願寺の頃か.....続きを見る>>

鳥越弘願寺跡のハリギリ・アテ
出雲神社のスダジイ
 津幡町英田(あがた)地区の種区に、スダジイの原生林で有名な出雲神社があります。同神社の祭神は、素戔嗚尊(すさのおのみこと)・伊邪那美尊(いざなみのみこと)です。境内には近郷近在の若衆が力自慢を競った.....続きを見る>>

出雲神社のスダジイ
八幡神社のイヌシデ
 津幡町英田(あがた)地区の小熊(こんま)区に、イヌシデの巨木で有名な八幡神社があります。津幡町にはイヌシデの巨樹が非常に多く、中でも同神社には高さ20メートル、幹周り3.7メートルを誇る県内第1位の.....続きを見る>>

八幡神社のイヌシデ
端の宮
 津幡町河合谷地区の上大田区からかほく市に向かう国道471号から入ったところに、「端の宮(はなのみや)」の石碑が建っています。この「端の宮」の森には、ヤブツバキやコブシ、シロダモ、ウワミズザクラ、ミズ.....続きを見る>>

端の宮
アサザビオトープ
 河北潟干拓地の水田には、毎年多くのコハクチョウが飛来します。通称「コハクチョウ通り」と呼ばれる、津幡町舟橋から川尻に伸びる幹線道路沿いに、希少水生植物アサザのビオトープがあります。このビオトープは、.....続きを見る>>

アサザビオトープ
井上三輪神社のタブノキ・ウワミズザクラ
 津幡町中条地区の浅田区に、タブノキとウワミズザクラの巨樹で有名な井上三輪神社があります。集落はかつて、現津幡中学校の南側にありましたが、江戸時代初期の大火で、徐々に現在地に移りました。同神社の創立年.....続きを見る>>

井上三輪神社のタブノキ・ウワミズザクラ
潟端のシイノキ
 かつて蓮湖、あるいは大清湖と呼ばれた河北潟では、潟を埋め立てて農地に切り開こうという試みが、小規模ながらも古くから何度も繰り返されてきました。津幡町潟端(かたばた)の地名は、河北潟の縁を干拓(かんた.....続きを見る>>

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