キーワード【佐々成政】で検索した結果

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倶利伽羅古戦場
 石川県と富山県にまたがる歴史国道「北陸道」が走る倶利伽羅峠は、1183(寿永2)年の源氏と平家が興亡の明暗を分けた倶利伽羅源平合戦の舞台となったところです。中でも、『源平盛衰記(げんぺいせいすいき).....続きを見る>>

倶利伽羅古戦場
龍ヶ峰城址公園
 標高194メートルの龍ヶ峰(りゅうがみね=通称「城ヶ峰」)に築かれた龍ヶ峰城は、加越国境の倶利伽羅峠を通る歴史国道「北陸道」沿いにありました。古来から交通の要衝であった津幡では、中世から近世にかけて.....続きを見る>>

龍ヶ峰城址公園
御山神社のブナ
 津幡町河合谷地区の下河合区に、ブナ林で有名な御山(おやま)神社があります。同神社の祭神は、伊邪那美命(いざなきのみこと)・宇迦之御魂命(うかのみたまのかみ)・伊波比主命(いわいぬしのかみ)・天照大神.....続きを見る>>

御山神社のブナ
菩提寺の板碑とベンケイ石
 津幡町英田(あがた)地区の菩提寺区は、標高242.24メートルの菩提寺峰の南東斜面に位置する集落です。地名から分かるように、その昔、菩提寺という真言宗の大きな寺がありました。1584(天正12)年に.....続きを見る>>

菩提寺の板碑とベンケイ石
津幡城跡
 津幡城跡は津幡川の右岸、かつての宿場町、津幡宿があった旧北陸道を見下ろす小高い丘陵地にあります。ここは津幡小学校旧校舎の敷地内だったため、残念ながら遺跡はほとんど残っていませんが、標高15メートルの.....続きを見る>>

津幡城跡
三国山社
 石川県森林公園の三国山キャンプ場がある三国山(みくにやま)は、津幡町英田地区の興津区と同町河合谷地区の下河合区、及び小矢部市の嘉例谷(かれいだに)にまたがる標高 323.7メートルの山で、その名は加.....続きを見る>>

三国山社
広済寺の聖徳太子像
 津幡町英田(あがた)地区の領家(りょうけ)区にある広済寺(こうさいじ)には、聖徳太子にまつわる伝説が残っています。現在は修正会(1月1日)と太子御忌(たいしぎょき=3月21・22日)にご開帳があり、.....続きを見る>>

広済寺の聖徳太子像
立の宮の杉
 津幡町笠谷地区の杉瀬(すぎのせ)区に、かつて7軒の民家があった、通称「七ッ屋(ななつや)」と呼ばれる地区があります。この七ッ屋にある立の宮(たちのみや)神社には、豊臣秀吉(とよとみ・ひでよし)にまつ.....続きを見る>>

立の宮の杉
鳥越城跡
 津幡町笠谷地区の倉見区から七黒(しちぐろ)区に抜ける「笠野トンネル」頭上の山に、かつての鳥越城がありました。鳥越城は加賀と越中の国境に近い場所にあり、前田利家(まえだ・としいえ)が佐々成政(さっさ・.....続きを見る>>

鳥越城跡
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