キーワード【木曽義仲】で検索した結果

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上矢田温泉「やたの湯」
 津幡町英田(あがた)地区の上矢田区には、知る人ぞ知る秘湯の上矢田温泉「やたの湯」があります。1183(寿永2)年の倶利伽羅源平合戦で、木曽義仲(きそ・よしなか)に敗れた平維盛(たいらのこれもり=清盛.....続きを見る>>

上矢田温泉「やたの湯」
歴史国道「北陸道」
 津幡町と富山県小矢部市にまたがる「倶利伽羅峠」を越える旧北陸道は、源平合戦の「火牛の計(かぎゅうのけい)」に関わる史跡や加賀藩の参勤交代(さんきんこうたい)のための往還道など、その歴史的、文化的価値.....続きを見る>>

歴史国道「北陸道」
倶利伽羅古戦場
 石川県と富山県にまたがる歴史国道「北陸道」が走る倶利伽羅峠は、1183(寿永2)年の源氏と平家が興亡の明暗を分けた倶利伽羅源平合戦の舞台となったところです。中でも、『源平盛衰記(げんぺいせいすいき).....続きを見る>>

倶利伽羅古戦場
「義仲と巴」のロマンス
 津幡町では、NHK大河ドラマ化を目指して「義仲と巴」の誘致推進を展開しています。倶利伽羅が舞台となった源平合戦を通して、平家を打ち負かした源氏の武将、木曽義仲(きそ・よしなか)と義仲に寄り添い戦功を.....続きを見る>>

「義仲と巴」のロマンス
手向神社石堂神殿
 津幡町の倶利迦羅不動寺境内にある手向(たむけ)神社は、古くは747(天平19)年の『万葉集巻17』、898(元慶2)年の歴史書『日本三代実録』に「手向の神」と記されています。『万葉集巻17』では、大.....続きを見る>>

手向神社石堂神殿
牛舞坊
 津幡町河合谷地区の上河合区だけに伝わる「牛舞坊(うっしゃいぼう)」は、倶利伽羅源平合戦に徴用された牛の供養が起源といわれています。この地区では遠い昔、牛は神仏または神仏の使いとして崇められる風習があ.....続きを見る>>

牛舞坊
菩提寺の板碑とベンケイ石
 津幡町英田(あがた)地区の菩提寺区は、標高242.24メートルの菩提寺峰の南東斜面に位置する集落です。地名から分かるように、その昔、菩提寺という真言宗の大きな寺がありました。1584(天正12)年に.....続きを見る>>

菩提寺の板碑とベンケイ石
倶利伽羅神社
  かつての宿場町、竹橋宿として栄えた津幡町倶利伽羅地区の竹橋(たけのはし)区にある倶利伽羅神社には、池田九華(いけだ・きゅうか)作「源平倶利伽羅合戦図屏風」が保存されています。四曲一双(よんきょくい.....続きを見る>>

倶利伽羅神社
平知度の首塚
 津幡町津幡地区の通称「平谷(へいだん)」には、平知度(たいらのとものり=平清盛の7男)の墓と伝えられている首塚が残っています。1183(寿永2)年の源平合戦の時、平維盛(たいらのこれもり=清盛の嫡男.....続きを見る>>

平知度の首塚
【夏】寺尾夏まつり
 毎年8月中旬に、源平の郷・倶利伽羅で夏まつりが開催されます。源氏太鼓や源平騎馬戦など、木曽義仲が勝利した倶利伽羅源平合戦にちなんだ催し物が行われます。  伝統芸能「源氏太鼓」は、倶利伽羅合戦の大勝.....続きを見る>>

【夏】寺尾夏まつり
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