キーワード【歴史国道「北陸道」】で検索した結果

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歴史国道「北陸道」
 津幡町と富山県小矢部市にまたがる「倶利伽羅峠」を越える旧北陸道は、源平合戦の「火牛の計(かぎゅうのけい)」に関わる史跡や加賀藩の参勤交代(さんきんこうたい)のための往還道など、その歴史的、文化的価値.....続きを見る>>

歴史国道「北陸道」
道の駅「倶利伽羅源平の郷」竹橋口
 道の駅「倶利伽羅源平の郷(くりからげんぺいのさと)」は、石川県と富山県にまたがる歴史国道「北陸道」の石川県側入口、津幡町倶利伽羅地区の竹橋(たけのはし)区にあります。かつての竹橋宿は、1615(慶長.....続きを見る>>

道の駅「倶利伽羅源平の郷」竹橋口
倶利迦羅不動寺
 石川県と富山県にまたがる歴史国道「北陸道」が走る倶利伽羅峠には、約1300年の歴史を持つ倶利迦羅不動寺(山頂本堂)があります。成田不動尊(千葉県)、大山不動尊(神奈川県)と並び、日本三不動尊の一つと.....続きを見る>>

倶利迦羅不動寺
倶利伽羅公園
 石川県と富山県にまたがる歴史国道「北陸道」が走る倶利伽羅峠には、3基の万葉歌碑が建つ倶利伽羅公園があります。1981(昭和56)年7月6日に建立された3基の歌碑には、747(天正19)年5月2日に掾.....続きを見る>>

倶利伽羅公園
倶利伽羅古戦場
 石川県と富山県にまたがる歴史国道「北陸道」が走る倶利伽羅峠は、1183(寿永2)年の源氏と平家が興亡の明暗を分けた倶利伽羅源平合戦の舞台となったところです。中でも、『源平盛衰記(げんぺいせいすいき).....続きを見る>>

倶利伽羅古戦場
ギャラリー茶房「甚や倶楽部」
 かつての宿場町、竹橋(たけのはし)宿の面影を残す津幡町竹橋に、ギャラリー茶房「甚や倶楽部」があります。歴史国道「北陸道」沿いに建つ築50年あまりの民家を改築し、観光客が気軽に立ち寄れる場を提供したい.....続きを見る>>

ギャラリー茶房「甚や倶楽部」
龍ヶ峰城址公園
 標高194メートルの龍ヶ峰(りゅうがみね=通称「城ヶ峰」)に築かれた龍ヶ峰城は、加越国境の倶利伽羅峠を通る歴史国道「北陸道」沿いにありました。古来から交通の要衝であった津幡では、中世から近世にかけて.....続きを見る>>

龍ヶ峰城址公園
手向神社石堂神殿
 津幡町の倶利迦羅不動寺境内にある手向(たむけ)神社は、古くは747(天平19)年の『万葉集巻17』、898(元慶2)年の歴史書『日本三代実録』に「手向の神」と記されています。『万葉集巻17』では、大.....続きを見る>>

手向神社石堂神殿
不動ヶ池
 津幡町倶利伽羅地区の倶利迦羅不動寺の不動ヶ池(ふどうがいけ)は、不動寺境内の奥之院に奉安された「倶利迦羅不動尊」発祥の池で、かつては地下水が湧き出ていました。(現在は池が枯渇しているため、水道水によ.....続きを見る>>

不動ヶ池
三十三観音
 歴史国道「北陸道」として認定された倶利伽羅峠の「三十三観音」は、慶長年間(1840〜50年代)に津幡町竹橋(たけのはし)から倶利伽羅峠を越えて埴生(はにゅう=小矢部市)までの約3里(約11キロ)の沿.....続きを見る>>

三十三観音
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