キーワード【茶屋】で検索した結果

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倶利伽羅塾
 津幡町倶利伽羅の道の駅「倶利伽羅源平の郷(くりからげんぺいのさと)竹橋口」に、宿泊・研修施設「倶利伽羅塾」があります。落ち着いた風情ある和室での宿泊はもちろん、日帰り休憩にも利用できます。また、全室.....続きを見る>>

倶利伽羅塾
歴史国道「北陸道」
 津幡町と富山県小矢部市にまたがる「倶利伽羅峠」を越える旧北陸道は、源平合戦の「火牛の計(かぎゅうのけい)」に関わる史跡や加賀藩の参勤交代(さんきんこうたい)のための往還道など、その歴史的、文化的価値.....続きを見る>>

歴史国道「北陸道」
倶利迦羅不動寺
 石川県と富山県にまたがる歴史国道「北陸道」が走る倶利伽羅峠には、約1300年の歴史を持つ倶利迦羅不動寺(山頂本堂)があります。成田不動尊(千葉県)、大山不動尊(神奈川県)と並び、日本三不動尊の一つと.....続きを見る>>

倶利迦羅不動寺
おまん小豆の専門店「おまん茶屋」
 津幡町最大の夏のイベント「つばた町民八朔まつり」が行われる住吉公園の近くに、おまん小豆の専門店「おまん茶屋」があります。今や津幡町特産としてすっかり定着した「おまん小豆」を愛する有志たちが、2013.....続きを見る>>

おまん小豆の専門店「おまん茶屋」
おまん伝説
 津幡町倶利伽羅地区の北横根区に、町おこしに一役買っている津幡町特産「おまん小豆の里」のモニュメントが建っています。おまん小豆は1粒の大きさが4ミリ程度と小粒で、表面は黒く中身が乳白色で、古代小豆とい.....続きを見る>>

おまん伝説
清水八幡神社
 津幡城跡の東方裏手に、歌人冷泉為広(れいぜい・ためひろ)の墓があったとされる清水八幡神社があります。古くは清水八幡宮と称し、旧北陸道に面した参道入口に赤戸室石(あかとむろいし)の鳥居が建っていました.....続きを見る>>

清水八幡神社
御膳石
 津幡町河合谷地区の瓜生(うりゅう)区にはその昔、瓜生を通って氷見に行く道「氷見往来」があり、宿駅(しゅくえき=街道沿いの集落で、旅人を泊めたり、荷物を運ぶための人や馬を集めておいた宿場のこと)「瓜生.....続きを見る>>

御膳石
峠の神様
 石川県と富山県の県境、津幡町倶利伽羅地区の九折(つづらおり)区の天田峠に、倶利伽羅山八大龍王神が祀(まつ)られた小さな社(やしろ)が建っています。この辺り一帯は「奥山田(おくやまだ)」と呼ばれ、農林.....続きを見る>>

峠の神様
御旅屋跡
 津幡町津幡地区の加賀爪区のおやど商店街は、かつての宿場町、津幡宿があった旧北陸道沿いにあります。当時はおやど橋を中心に、津幡川右岸には茶屋や木賃宿、馬屋などが立ち並び、対岸の左岸には本陣(ほんじん).....続きを見る>>

御旅屋跡
馬洗い場跡
 津幡町の倶利伽羅峠から下った歴史国道「北陸道」沿いにある山森集落には、藩政期に作られたと思われる「馬洗い場跡」が残っています。周辺に地下水が湧き出る山森村や倶利伽羅村では、かつて旅人の休憩地として茶.....続きを見る>>

馬洗い場跡
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